元大統領およびノーベル平和賞受賞者のホセ・ラモス・ホルタ氏は、日本、中国、韓国がインドとともにパートナーシップを築き、アジアを安定させ、他のアジア諸国が貧困を削減し環境を浄化し、国連とグローバルコミュニティーにおいて建設的な役割を果たすことを提唱。(05/09/2020)

 ホセ・ラモス・ホルタ大統領に続いて、アミーラ・ハク元国連事務次長が法の支配と多国間主義(マルチラテラリズム)に基づく国際秩序を維持することの重要性を強調した。そしてアフガニスタンで国連事務総長特別代表であった山本忠通大使、小溝康義大使、日本大学の窪田悠一、坂根宏治JICA平和構築主任、水野孝昭教授、井上健GPAJ副理事長とエリザベス・ガマーラ理事が見解を述べた。ここをクリックして会議のビデオ録画をご覧ください。

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